差をつける必勝面接:プロの人材コンサルタント監修:面接DVD販売
ホーム 面接DVD紹介 購入者の声 面接のヒント 会社概要 その他
 
準備は大丈夫?前日までに済ませること
応募先企業の情報は企業ホームページ、パンフレット等に必ず一回は目を通しておきましょう。
聞きたいこと、アピールしたい事はしっかりまとめておきましょう。
行き先の地図、行き方と所要時間を確認しておきましょう。
   
当日の持ち物
履歴書/職務経歴書
筆記用具&メモ
印鑑
時計/地図
財布
ハンカチ/ティッシュ
   
 
押さえておこう!面接基本マナー
面接は事前にアポイントをとり、遅くとも約束時間の10分前に到着するよう行動しましょう。 例え少しでも、遅れる場合は必ず担当者に連絡をいれること!
第一印象は思っているよりも大きな影響を与えます。 清潔でハキハキとしたやる気のある態度を印象づけられるよう、心がけましょう。
服装について
業界、職種に関係なく、面接時における服装の一般常識はスーツです。パリッとした印象で臨みましょう。人事担当者からラフな格好でいいですよ、と言われた場合でも個性的な服装よりもオーソドックスなものを選びましょう。
ワイシャツはアイロンのかかった薄めの色が清潔感を与えます。ネクタイの色もワイシャツに調和するものを選びましょう。
靴に関しては、基本は黒めの革靴です。磨いておきましょう。例え足元でも、汚れていると意外に視線がいきますので注意しましょう。
髪の色は明るすぎるのはNGです。スタイルともに自然ですっきりとした印象を与えるよう、努めましょう。ひげは、清潔感は与えないので、剃っておいたほうが無難です。
爪は、意外によく見られています。必ず手入れしておきましょう。
女性は香水やアクセサリーは控えめにしましょう。お化粧、マニキュアも薄めの色を心がけてさわやかさを演出しましょう。
男女問わず、全体的にすっきりと好印象を与えるいでたちを心がけましょう。

会場に着いたら携帯電話の電源は忘れずに切りましょう。うっかりミスでも鳴ってしまうと 自分があわててしまい、緊張が増してしまいます。

入室するときは小さな音で軽くノックして、「失礼いたします」と会釈して臨みましょう。
お茶は出されたら、軽く会釈をして挨拶しましょう。社会人の常識です。

姿勢や視線はその人のやる気の象徴です。正しい姿勢で、視線は自然に話し手に合わせるよう にしましょう。

話し言葉はもちろん敬語がマナーです。年齢問わず、相手に敬意をはらいましょう。
表情はにこやかに、固くうつむき加減にならないよう、気をつけましょう。

質問事項は会話の自然な流れの中で派生するものは途中からでも構いませんが、事前に用意してきたものはなるべく最後にまとめた方がよいでしょう。

終了時のお礼の挨拶、退室の態度、最後まで気を抜かないようにしましょう。

必勝面接DVDシリーズ
人材紹介歴20年以上のコンサルタントが監修した面接トレーニングDVD!
それぞれの年代に応じた理想の面接が一目でご覧いただけます。
20〜30代若手社員のための★満点面接DVD★ 詳しくはこちら
プロが指導する、本当に身につけてほしいポイントが、わかりやすくまとめられています。
20代〜30代前半までの若手社員応募の個人の方向けです。
40代以上でこれから管理職面接に臨む方のための★面接トレーニングDVD★ 詳しくはこちら
本当に必要なことだけが、短時間に、 映像として集約されています。
40代〜の管理職応募の個人の方向けです。
 
 
 
 
ホーム 面接DVD紹介 購入者の声 面接のヒント 会社概要 お問い合わせ
株式会社セブンシーズ